ストリップ劇場というと、何となく暗いところで年寄りが行くところなんていうイメージをお持ちではありませんか。

あなどることなかれ、ストリップ劇場もそれなりの楽しみ方がありますよ。

確かにもたまにいくと、すいていて、常連がタンバリンを鳴らしたり、紙テープを大げさに踊り子さんにむけたりしている様子は、なんとなく昭和って感じですよね。

面白いのは、特別興行です。

これは素人大会と呼ばれるものです。

まあ、名前は素人大会ですが、実際に出演している彼女達は、素人大会というイベント出ているセミプロといつた感じですかね。

通常のストリップ劇場では、約2時間で4から5人の舞姫がかわるがわる出てきて、一枚ずつ脱ぎ、最後は全裸でオープンというのが定番ですね。

一人の舞姫さんの持ち時間は約20分。

正直退屈するときもありますね。

その点素人大会は面白いですよ。

出演している彼女達は年齢も若く、素人ということでマスクはしていますが、舞台上では、ほとんどの時間全裸ですね。

どの子のバストの形がいいとか、アンダーヘアーの形がいいなどと楽しめますね。

コーナーもチークタイムと言って、舞台上で若い子としばしチークタイムです。

胸タツチぐらいはOKです。

他には、痴漢電車などというコーナーもあり、高校生のような制服を着た女の子を順番で、後ろから胸のタッチとか、下半身のソフトタッチができまして、まあ、それなりに楽しいですね。

これらの興行は特別興行ということで、通常ですと3500円くらいのところ、だいたい8000円ですから、普段より高いですね。

ただし、入れ替え制とかではないので、常連さんなどは、バツクの中に、飲み物と食べ物を入れて一日遊んでいるようですね。

この素人大会では、最後のほうで、ポラロイドを写すと数分間、舞台上で、その子たちをひざの上に乗せて胸タツチができます。

ひいきの可愛い子がいると、その女の子目当ての客もいたりしますね。

今は規制が厳しくなりましたが、数年前までは最後のコーナーで少し多めにお金を出すと、手でやってくれたり、あそこを舐めさせてくれたりして、ピンクサロンのようなコーナーもありましたね。

今は、さすがにそこまではできないようですが、胸タッチは大丈夫ですから、たまには、そのような特別興行で若い女の子と楽しむのも、結構お勧めですね。

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